RubyKaigi2015に行ってきた

生まれて2度目のRubyKaigiに行ってきた。 3日間を通じて大変楽しく面白い話ばっかりでみんなNiceな人ばっかりだなと思った。

KIFでUI操作途中に通信処理を挟む方法

KIFでUI操作するテスト書いていて、UI操作 -> APIを叩く通信処理 -> UI操作っていうテストを書くとうまく通らない事があった。

MessagePackをWebSocketに乗せてバイナリとテキストを混ぜて送る

サーバーサイドをrubyのfaye-websocketで作ってたんですが、画像データとその他を一緒に送りたいと思ったんですが、受け取ったdataをそのまま送ると、文字列の配列として送信されてしまった。

KIFでスクリーンショットを取る

KIFにファイルとLineを指定してスクショをとる機能があるんだけど任意の時にはとれないのかなぁとおもったら普通にあった

cocoapods 0.37.1でswiftライブラリを使う

ちょっとハマったのでメモ

プッシュ通知が届いた時のあれこれを調べた

ちょっと前にiOSでプッシュ通知周りの実装をしていて自分の理解が間違っていたのでメモ

RailsとiOSのプロジェクトでAPIのモック、スタブをやめたいのでgem書いた

個人でなんか作るときとかに、だいたいRailsでAPIを書いて、iOSでクライアント作ることをよくしてたんです。

ruboty-slackを使ってWebAPIで喋らせる

slack使っていて、bot用のアカウント作れなくて、integrationはもうすでに使い果たしたという環境で無理やりBotを動かすために、ruboty-slack を使ってXMPPでメッセージを読んで、slack-ruby を使ってWebAPIで話すruboty plugin ruboty-slack_xmpp2rpc を作った。

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rubotyにcurlとか使って簡単にいろいろ喋らせたかったので作った。

ローカルで動かしているRailsアプリでfluentd+elasticsearch+kibana3と連携させてみる

fluentdとかelasticsearchとか触ってみたくなったので、全てをローカルのMacの中に入れて触ってみた。